【野の本・山の本】(野山と田園)(05)
とよだ 時(とよた時改め):山と農山村の風物画文

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▼野山と田園「フキノジイ、フキノシュウトメ、フキノトウ」

【序文】

春の山菜として人気のフキノトウというのはフキの花のことです。
春早く葉が出る前に直径3センチくらいの丸いつぼみを地上に出し
ます。これはツクシがスギナの胞子であるのに似ています。やがて
花茎をのばし花を咲かせます。このつぼみや花を天ぷらや佃煮やフ
キ味噌にして食べます。
・キク科フキ属の多年草

▼野山と田園「フキノジイ、フキノシュウトメ、フキノトウ」

【本文】


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▼【参考文献】
・『草花遊び』相馬大・小片勝敏共著(保育社・カラーブックス)
・『草花あそび』熊谷清司(文化書房博文社)1991年(平成3)
・『草花あそび』ながたはるみ(鶴書房)1977年(昭和52)
・『クスリになる野菜・果物』木下繁太朗・とよた時(主婦と生活社)
1993年(平成5)
・『くだものと野菜の四季」加藤要(北隆館)1976年(昭和51)
・『四季の道づれ草」邊見泰子(スキージャーナル)1979年(昭和5
4)
・『世界の植物1」朝日新聞社(1975年)
・「植物の世界1」朝日新聞社(1994年)
・『日本薬用植物事典』伊沢凡人(誠文堂新光社)1980年(昭和55)
・『牧野新日本植物図鑑」牧野富太郎(北隆館)1974年(昭和49)
・『野菜・藻類』(新食品事典5)河野友美編(真珠書院)1992年(平
成4)





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【とよだ 時】 山と田園風物漫画
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 (主に画文著作で活動)
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山のはがき画の会
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